プレスリリース

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズ第2章!SANKYOは『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』を応援しています

リリース発行企業: 株式会社SANKYO

情報提供:

 株式会社SANKYO(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 小倉敏男)は、2026年1月30日(金)より全国上映される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力することをお知らせいたします。



 本作品は、ガンダムの生みの親・富野由悠季氏による小説を原作とした映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目になります。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務めます。
 宇宙世紀を舞台に、地球連邦軍大佐ブライト・ノアの息子ハサウェイ・ノアが、反地球連邦政府運動「マフティー」を率いる若きリーダーとして道を切り拓いていく物語を、ぜひ劇場でお楽しみください。
https://www.youtube.com/watch?v=_mZod4M6nDQ


作品概要

作品名
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』

公開日
2026年1月30日(金)

上映劇場
以下のURLよりご確認ください。
https://gundam-official.com/hathaway/theater/

ストーリー
U.C.0105、シャアの反乱から12年――。
 圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
 不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
 連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
 そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

配給
松竹/バンダイナムコフィルムワークス

スタッフ
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス

キャスト
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔 ほか

その他詳細は公式ホームページをご覧ください。
公式ホームページ:https://gundam-official.com/

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