「中秋の名月」を前に、外食やコンビニ各社の「月見商戦」が熱を帯びている。卵黄を使って月をイメージした新メニューが相次ぎ登場。写真は、ローソンが期間限定で発売した「とろ~り月見つくね丼」(同社提供) 【時事通信社】
テイクアウト店「Futaba Tea Stand(フタバティースタンド)」(品川区二葉2)がJR大井町駅と西大井駅間、三間通り沿いの住宅街にオープンして3カ月がたった。
「戸越八幡神社 一箱古本市」が9月26日、戸越八幡神社(品川区戸越2、TEL 03-3781-4186)で開かれる。
「爪切りと足の専門店 アルクスモア 品川店」(品川区東品川4、TEL 070-9104-1070)が青物横丁エリアにオープンして2カ月がたった。
展覧会「いのちの未来+(プラス)」が7月25日、高輪ゲートウェイシティ内のミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」(港区三田3)で始まった。
「Futaba Tea Stand」店舗前のメニュー
「月見」で卵の新メニュー続々